失敗しない速読講座!プチ速読の効果がすごすぎる理由とは?

大学受験、人生で初めての大きめなイベントなので、備えなければならない男子高校生です。それに部活もやっているので、勉強と部活の両立がこれまた難しいのですよね。

それはどうしてかというと両方とも時間も取るので、睡眠とか除くと1日24時間でははっきり言って対応できないわけですよ。

部活は引退も視野にいれていたのですけど、たまにはバスケをして受験の息抜きをしたいじゃないですか、それに勉強ばかりしているというのも身体にはよくないような気がしますしね。

それで考えたのが何とかして時間のスキマを見つけるということでした。色々と自分の勉強のやり方とか効率化していったのですが、根本的に速度をあげないと駄目ということが発覚しました。

そこで何かいい方法がないかと周囲に聞いたのですが、言われたのが速読、テキストや本や文章を読むスピードがあがれば勉強時間の短縮に繋がるって考えです。

あまり期待はしていなかったのですけど、調べた中でいいなと思ったのがプチ速読です。これをやってみたら見事に時間短縮に成功しました。

ではどのように短縮してどのような結果を得ることができたのか?それをお伝えしていきたいです。

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プチ速読を始める前の時間の作り方

プチ速読を始める前の時間の作り方

受験の前ということもあって時間が本当にありませんでした。だから何とかして時間を捻り出そうとして色々と錯誤していました。どんなことをしたのか紹介します。

通学のスキマ時間を活用

電車で通学をしているので、その時間で勉強をしようかと思ったのですが、これは正直上手くいきませんでした。

勉強しながらメモを取る習慣があるのですが、電車の中だと書くことも出来ないので全く頭の中に入ってこなかったです。

何とかスマホにメモしようかなと思ったのですけど、参考書との二刀流は難易度が高いです(笑)そのためこの方法だと勉強はできないです。簡単に教科書を読むとかスマホを見るとかなら簡単に出来るのですけどね。

中には器用に出来る方もいるのかもしれませんけど、自分には合いませんでした。

睡眠時間を削る

時間を捻出すると言ったらまずは削る必要があると言われている睡眠時間、1日5時間睡眠をしていましたが、これをしてしまうと夜になると眠くて眠くて仕方なくて集中力が落ちてしまうのですよね。

さらにお昼を食べたあとも眠いですし、部活に必要な体力も一気になくなってしまうのが辛いです。そういうわけで続けていたのですが、身体が悲鳴をあげてきたのとさらに集中力が本当に落ちるといいこともなにもないのでやめてしまいました。

もしかしたらショートスリーパーと呼ばれる人だったら部活がなく体力をあまり使わない人なら何とかなるかもしれませんね。ただしおすすめは出来ません。

スケジュールの徹底化

朝の起床時間から就寝時間まで余計なスケジュールを切り落とした予定を作ってその通りに実行するというやり方です。確かに時間は生まれるのですけど、これをしなければならないと結構自分を追い込むやり方です。

部活が延長してしまうとか電車の遅延とか友達とのちょっとした時間とかそういうのは全て省いているのでスケジュールの作り方がおかしいと言われればそうですけどね。

このスケジュールでやっていたときは本当に追われている感じで辛かったです。余裕がないのでそれにちょっとした軌道修正するのにも色々と他のスケジュールをいじらなくてはならないので管理が大変です。

もっとスケジューリングが上手とかそういうのがあれば楽だと思うのですけど、自分にはまだ早かったみたいです。

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怪しいと思えた速読を試したみた理由は?

怪しいと思えた速読を試したみた理由は?

このままでは時間を作ることが本当に出来ないと諦めていたときに上手くやっている友達に聞いたのが速読法、たしかにこれなら時間を圧縮するのではなく加速させるので理屈的には時間の余裕が出そうと思いました。

ただちょっとしたところで速読に対して疑問があったのでそこをまずはお話をしたいと思っています。

右脳を利用すると言う速読について

速読でよく見るのが右脳を覚醒させてイメージを浮かべるというやり方です。話を聞いたときは全く意味がわからなかったです。

文字をイメージして具現化するということでしたが、やってみたとしてもほとんど上手くいくことはなかったです。

むしろ意識してしまうので逆に読むスピードが遅くなってしまうということもありましたからね。なので自分には正直言って合わなかったです。

もちろんこれで早い方もいるので否定するつもりはありません。

また右脳を利用するやり方と似ているやり方で呼吸で集中する状態というのもありましたが、これもあまり上手く行くことはありませんでした。

ドリルやアプリで速読力を上げる

書籍などでよくあるのですが、ドリルやアプリをひたすらやるというやり方です。これだとやっている気分にはなるのですが、それが速読として出来ているかどうかはわからないのですよ。

だから実際にトレーニングが長すぎてやはり飽きてしまうこともあるので時間をかけてしまうのは意味がないと思います。長くかかるのならしょうがないのですけど、数年単位で使うというのならあまり実用的ではないかもしれません。

徐々にやっていけば効果が出てくるのもわかるのでそのやり方のほうがよかったですね。

飛ばし読み系読書術

文章を塊で読んでいくといった読み方の工夫で、読書スピードを上げていく方法です。ビジネス書などは書かれているすべての文章のなかで、大事なのはわずか数%にしかないと言われています。

このやり方は受験では間違いなく要領を掴むやり方ですけど、実は致命的な弱点があってこのやり方は読者の知識に依存するんですよね。だから詳しい分野の話なら読んで飛ばすことも出来ますが、わからないときだと全文読まないといけません。

一定の分野だと使えることは間違いないですが、不慣れな分野でやってしまうと大変なことになりそうなので使うのは封印してしまいました。

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他の速読法とプチ速読の勉強法の違い

他の速読法とプチ速読の勉強法の違い

色々と悩んでいるときに見つけたプチ速読ですが、どうしてこれを試してみようかと思ったというと理由があります。

まずは右脳や呼吸法と言ったやり方をあまりやらないということとそしてドリルなどで実践から遠ざかるということをしないと言っていたので興味がわきました。

また速読法を勧めてくれた友人がしていたというのも理由になりますかね。私が感じたポイントを記載しました。

指導実績は15000人以上という確実性

プチ速読はこれまでに15000人以上の指導実績があるんです。15000人というのは普通に考えて多いです。これだけの人数となるとクレームなどもありそうですが、全く見つからないのですよ。

これは継続しなければ絶対にいかない数字なのでそれだけ人気の講座であるということが何となくですが理解できます。これだけの人に教えているのですから、速読のノウハウの蓄積はされていると踏んだわけです。

幅広い年代層に対応している

小学生から90歳代までプチ速読を受講して全員が速読の効果が出ているわけです。速読法って年齢に影響しそうと直感的に感じたのですが、プチ速度に関しては全く関係ないようですね。

これはつまりはどういうことだというと誰が受けても同じような結果になるというのは再現性が高いということ、一部の特別に出来る人だけが出来るようになりますだとあまり意味はありませんからね。

詐欺はないNHK文化センター全教室で講座開催

NHK文化センターという名前の通りNHKが作り上げたカルチャースクールがあります。全国にあるので自分の街にもあるという人は多いのではないでしょうか。

見てわかる通りにNHKの関連会社です。NHK文化センターはブランドがしっかりしているので怪しいとか実績がないとかそういう講座は確実に弾かれてしまいます。なにせNHKブランドを傷つけることになりますからね。

このようにハードルの高いところに長期に渡り講座を発信しているのはすごいことです。そして全国の教室全てで講座を開いたのはプチ速読が初めてだそうです。

さらに本社からも感謝状を頂いているようなので関係者からの評判もいいのでしょう。

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池江俊博さんは何者?講師としての評判は?

池江俊博さんは何者?講師としての評判は?

プチ速読の開発者の池江俊博さんはどんな人物なのか調べてみましたので、経歴を下記に書いています。かなりの人物でどちらかというと教えるタイプというより教育者という感じがしますね。

しかも水泳でオリンピック出場をした池江璃花子さんが娘のようです。

あんな大舞台で活躍している娘さんがいるんですし、その顔に泥を塗る様な真似は絶対にしないと思いますので、かなり信頼してもいいのではないでしょうか。

池江俊博講師の経歴

池江俊博(いけえとしひろ)

1965年12月12日生

池江教育研究院院長

株式会社ノーザンライツ代表取締役

認定心理士・NLPトレーナー(サンタフェNLP/発達心理学協会認定・INA認定・ICNLP認定)・ビジョントレーニングマスタートレーナー(一般社団法人視覚トレーニング協会認定)。

一男二女の父。離婚経験あり。性格は暖かく明るいと周囲に評されている元空自戦闘機操縦士。20年以上に渡り0歳からの右脳教育、幼児児童・障害児の教育に携わり、母親指導を行うかたわら、幼児から大人にNLPを応用した能力開発を行っている。カウンセリング、メンタルトレーニング指導を得意とする一方、オリジナルメソッドを紹介したプチ速読セミナーなど、研修や講演の内容は幅広く、変化を感じられる体感型を得意とする。また、2017年10月NHK文化センター全教室での講座開講を達成した唯一の講師となり表彰される。

現在は現在活動の場を海外にも広げ、中国各地で300社2000名以上の教師や講師を指導。講演受講者はオンライン含めると25万人を超える。2016年には陝西省婦人部网校家庭教育専家顧問・陝西省婦人部网校全脳開発首席研究員に任命され、2017年Keylightブランドで展開する?西大千教育管理有限公司を上場に導き同社の北京教育研究開発センター初代CEOとなる。

自己研鑽とスカイスポーツ振興のため、エアロバティック(曲技飛行競技)操縦士として活動(2014年全日本競技会準優勝)。心がけているのは受容と柔軟性。趣味はウクレレ、スキー、キャンプ、フライフィッシング、エアロバティック。

ざっと経歴を見ていきましたが深堀りをしていきますね。

会社の代表として

株式会社ノーザンライツ代表取締役として教育関連の仕事に携わっています。数十年単位で教育の仕事をしているので教育者として一流と言えるでしょう。

また個人に教えるだけではなく法人に対しての人材育成のコンサルティングも行っているようです。これだけ長い間教育に携わった方の秘訣が詰まったのがプチ速読で言えるのかもしれませんね。

実績に関しては抜群

多くの教育に携わっていた池江俊博さんですが、教育に関する著書も多いです『子どもを伸ばす親とダメにする親の習慣』は2万部を達成して出版元の明日香出版社から表彰され、ベストセラーになっています。

文部科学省・初等中等教育局財務課の平成18・19年度「新教育システム開発プログラムODECOプロジェクト」には、コンテンツの提供を行っているので教育機関からの信頼もあります。

中国で活躍中

中国と日本との行き来を半々くらいの生活をしていたようです。日本と中国を行ったりきたりなんて凄いですね。まさに国際感覚を持ったビジネスマンです。

上場に導いていたり役職や肩書の多さを見ると中国の教育に相当力を入れているのがわかります。

池江俊博さんの著作の評判は?

・男の子を「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣

・たったの10分!「プチ速読」で読書スピードが2倍になる

・子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣

・あたりまえだけどなかなかできない親子のルール

・いつも目標達成している人の「人の心を動かす」NLP会話術

・リーダーのためのスタッフを育成していくNLP活用法

・プチ速読(CD付き)

・理系頭がみるみる育つ科学の実験60

とかなり著作があります。Amazonで販売されるので調べられますね。

口コミやAmazonの評価について

プチ速読も評価はされていますし、その教育関連の書籍も評価が高いですね。おおむね軽く口コミやレビューを見た限りだと評判はいいです。

このあたりはAmazonのレビューを直接確認してみるといいかなと思います。リアルな口コミが見られると思います。

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プチ速読の勉強法はメリットしかない

プチ速読の勉強法はメリットしかない

自分がプチ速読法をやっていてこれは他と違うなあと感じたところを考えてみました。参考にしてくれれば嬉しいです。

トレーニングが短い

5分間トレーニングをまずするだけで効果が出ます、こんな短いトレーニングで結果が出るのなら続けてもいいかなと思いますしね。

それにトレーニングも何回も何回も長い時間をやるのではなく大体1時間くらいで終わり実践に移ります。

トレーニングより実践で鍛えられるのがたまらなくいいですね。

挫折者が出ないで楽々

魅力的な理由でも書いたのですが、1万5千人の老若男女が速読をマスターしているというわけです。普通どんな講座でも出来ない人は出来ないですよね?

つまりは何年も昔から日々改良されていることは間違いないことですし、どんどんアップデートしているので今が最新版といえるでしょう。

理解力が落ちない

早く読めても内容がわかってないのなら何の意味もないです。でもプチ速読は内容も理解してなおかつ読書スピードが圧倒的に早くなるという代物です。

それなので正しいスパイラルになって理解出来るからこそどんどん読書をしていきさらに内容を深めて知識が増えていくというわけですね。

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悪評が出ない理由はこの仕組にあった

悪評が出ない理由はこの仕組にあった

速読に大事な3つの要素がしっかりと取り込んでいるので最短で出来るようにカリキュラムが構成されています。その3つの要素というのはどういうものなのか説明していきたいと思います。

脳開発を段階的にしていく

脳はひとつの刺激によって様々な反応を連鎖的に引き起こす機能を持っていると言われています。そのため、速読で「見る」という能力が鍛えていくと他の能力も追いつこうとしたら脳の処理能力を高めていきます。

目の刺激に反応して速読をすると集中力・記憶力・企画力・判断力・思考力など脳に関する機能が向上していくのです。

ビジョントレーニングで目を鍛える

眼のトレーニングをするビジョントレーニングを行うと脳の動きが活発になります。眼と脳は密接につながっており、相互補完的な役割を果たしているのが原因です。事実、速読が得意な人は、視覚機能が高いというデータもあります。

成功体験でポジティブに

速読を出来たという成功体験になり、何回も脳に成功体験を味わいたくなり、この感覚を学ばせてあげることが速読習得においては鍵となります。

そうすると読書が楽しいことだと脳に変換され、ネガティブな感情ではなく速読によって得ることの出来た達成感や充実感を求めるようになるので挑戦しやすい性格になります。

成功体験をポジティブな感情として脳に認識され、これからもそうしていこうと常に脳が認識するようになり習慣化されます。

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デメリットが存在しないプチ速読で得られた結果

デメリットが存在しないプチ速読で得られた結果

デメリットがないと言われているプチ速読を受講して自分に起こった効果について共有したいです。

時間は短縮、知識も上昇

本を沢山読めるのに速く読んでいるので時間は短縮されます。時間が余ってくるので、自分の好きなことが出来るのでゆとりを持って楽しく動けます

2時間の勉強が半分で完了するようになるので、新しい勉強をするのでもいいですし、部活をしたりリフレッシュにあてることが出来るようになり、精神的にも充実していけます。

知識も増え、時間的な余裕も増えて自分の時間が持てるようになるためこれは自分にとって最高の特典です。

速読以外の効果も凄い

速読のおかげで能力が上がります。体感したのをまとめていきます。

集中力があがる

集中力がかなり上がっているので、勉強にしろ部活にしろ集中が必要なときが多かくてよく集中力が切れていたのですけど、今はそんなことはないです。

脳が高速で動いているので、判断力があがっていると言えばいいのですかね。迷うことも即断で決めることになるので、物事がどんどん進んでいきます。一分にも満たない短い時間ですが、毎日の積み重ねになるのでこういうのがなくなるのはいいですね。

眼精疲労に効果

目の運動をするので疲れがなくなりスッキリします。速読のトレーニングをすると眼精疲労に効果的です。

速読のトレーニングを眼精疲労が由来で視力を落としたくない、頭痛防止などをしたいなど目の疲れは現代人にとっては大きな問題なので速読をしたいからやるのではなく、目に関わる問題のためだけにやっている方もいるそうです。

勉強に集中していると目が疲れるときがあってパフォーマンスが落ちるときもあるのですが、今はそんなことはありません。

運動能力も上がる

目の運動をしているので他の運動神経も自動的に上がっていくみたいです。そのおかげかどうかわからないですが、運動能力も上がってバスケにおいてかなり自信がつきました。

足とかジャンプ力とかそういう能力が格段にあがりましたし、身体のキレといえばいいのですかね。それがあがりバスケでかなり活躍することができました。

もし運動能力に気にしている方がいましたら、上昇が見込まれるのでやってみるといいかもしれないです。

ポジティブマインドが手に入る

プチ速度は再現性が高いので誰にでも出来ます。つまりは受けさえすれば誰でも成功体験を確実に経験します。そうすると成功体験から説明した通りにポジティブになり何事にも前向きに捉える思考になります。

マインドチェンジをするのは普通ではよっぽどの経験があったり歳月をかけないと難しいと言われています、そんな難しいと思われていたことを速読でクリアできることによって可能となります。自分もやってからポジティブな性格に変わりました。

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悪い口コミはない評判などを確認

悪い口コミはない評判などを確認

実際に自分以外にも口コミもあるとわかりやすいと思うので記載しておきます。

目のトレーニング/女性/60代

老眼を治すためにやってみました。始めてびっくりくらいすぐに効果がでて驚きです。しかし、一番すごいのは、眠りの質が変わった事です。朝、パチッと目が覚めて、ボーッとした時間がなくなりました。そして、目が疲れにくくなったことです。

記憶力がよくなり、頭がクリアになりました。速読なのに本がスラスラ、頭に入ってきます。こんな速読はないです。

速読だけにとどまらない/男性/40代

日常的に本を読むことが多く、本も好きなのですが、なにしろ読むのが遅かったです。そんな時プチ速度に出会い、挑戦してみました。

ちょっとした特訓だけで読書スピードが2倍になりました。時間が半分になるのでこれだけでも十分にメリットはあります。

こんなにすぐ結果が出るなんて思ってもいなかったのでびっくりです。ということは、プチ速読のトレーニングを日々やっていけば、もっと速く読めるようになると思います。本を読むのがますます好きになってきました。

毎日読書が楽しい/女性/20代

もともと読書の習慣があったのですが、消化不良で積読状態になっており、行動力も現状も変わらないままでした。

もっと沢山読みたい、もっと本の内容を理解して使い倒したいと思い、速読などテクニック系のものを見ればやる気がでないの繰り返しだったのですよね。

速読講座は、実際には続けることが難しかったり、飽きてしまうような内容であるケースもありますが、プチ速読はこれまでの概念を変え飽きずに再現性がとても高いというところでしょう。

テクニックというよりコツのような感じですぐ出来ます。これから週5冊は読めそうです。ありがとうございました。もっと早く知りたかったです。

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運営会社の株式会社リードエデュケーションを紹介してみます

運営会社の株式会社リードエデュケーションを紹介してみます

プチ速読の運営会社はどういう会社の株式会社リードエデュケーションについてどういう会社なのか調べてみました。特に問題になるところはないと思いますが下記に会社情報を書いておきます。

【会社情報】

・会社名:株式会社リードエデュケーション

・所在地:東京都中央区銀座一丁目22番11号銀座大竹ビジデンス2階

・メールアドレス:info@puchisokudoku.com

法律にのとって表記などもしっかりしていますし、現実にある住所で、架空のものでもないのがわかります。

池江さん自体が信頼出来るので受講してからクレームもなくスムーズに講座に集中できます。

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プチ速読の料金は格安!?

プチ速読の料金は格安

プチ速読は読書のスピードがあがるだけではなく脳を活性化させることによってそれ以外の能力も高まる魅惑の講座です。その結果を得るために料金はいくらになるのか?

両親に相談したときはこんなものでいいのと言われる料金でした。

高校生の自分からすればとんでもない金額ですけど…親曰く、塾に通ったりしたり予備校にいったりしたらこれでは済まない料金になるとの事。

そういうことを考えると時間をある意味お金で買うということになりますので効率としてはいいかもしれませんね。

自分として思うのは確実に受験に受かる塾があるのならいくら払ってもいきたいので、目的が出来るか出来ないかで判断するといいでしょう。

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無料講座があるので安心

無料講座があるので安心

今なら4回に渡り、挫折者ゼロの速読法を講義してくれます。しかもなんと無料なので気軽に受けることが出来るのですからね。

やり方はとても簡単でラインで友達登録すればスマホで講義の動画が見られるようになるっていうシンプル設計になります。友達登録をしていればお得な情報なども見られるのでしておいて損はないでしょう。

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受験勉強の強い味方のプチ速読

受験勉強の強い味方のプチ速読

時間が足りなくてやっとの思いで見つけたプチ速読がこんなに効果があるとは思いもしませんでした。

学校の授業で習う意味のない授業よりもプチ速読を全国の学生に教えてほうが遥かに有意義なのにしないということが疑問で仕方がなくなってしまいました。

もしかしたらこんなに効果的なのを知っていて教えていなかったのがバレてしまったら今までの教育が批判されてしまうのではないかとか思われているんでしょうかね(笑)

効果として本を読めるだけではなく集中力や分析力、それだけではなく目の疲れまで取ってしまってさらには運動力まであげてしまうプチ速読はちょっとチート級の凄さです。

これからはこれを武器に部活と受験勉強を頑張っていこうと思っています。長い文章になってしまいましたが、最後まで読んでくれて本当にありがとうございました。

もしこれを読んで少しでもやってみようかなと興味が出たなと思いましたらまずは行動してみることから始めるのがいいかもしれません。何もしないのでは意味がありませんからね。

最後にこんな素晴らしい速読法を教えてくれた友人に感謝するとともにプチ速読を開発された池江先生にはなんとお礼を言っていいかわからないです。

皆様、お付き合い頂きとても楽しかったです。また何かありましたら書きますね。

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